サシバ

車で広い空が見える場所に来ました。あ、サシバが・・・...

アンカー

そろそろアンカー(最終走者)の登場でしょうか・・・...

里山着陸

上空を通過するサシバも見られましたが、高い空から樹上目掛けて急降下、目の前に降りるサシバを数羽見かけました。...

サシバ塒立ち

塒立ちのサシバに会いたくて朝靄の里山に入りました。成鳥(♀?)...

ピックィー

”ピックイー”の声で見上げると、杉の梢を目掛けて飛んできたサシバが・・・あぁ、私に気づいてそのまま飛んじゃいました。...

サシバ滑落

鷹も樹から落ちる・・・...

サシバのサービス

サシバ幼鳥です。こちらの面が割れてしまうと、学習能力の高い彼らには”敵”なのか、”熱狂的ファン”なのか、区別がついているような気がします?...

サシバのレストラン

小鳥探しに出かけた朝の里山歩きでしたが、鷹柱が出現し、またしてもサシバに夢中になってしまいました。...

サシバ(里山の象徴)

里山を歩くとサシバによく出くわすようになりました。樹上から飛び出す幼鳥や、1、2、3、4、5羽のサシバが鷹柱になって旋回したり・・・まるで渡りみたいにねぇ・・・エッ!もしかして、もう?...

サシバ巣立ち

巣立った?...

サシバ

ひどく翼を傷めたこのサシバは育雛中かな?と想像します。飛び出した周辺からは幼鳥の呼声(?)が聞こえているような・・・・...

サシバ

久しぶりの青空に単独行のサシバがぽちり。...

サシバ帰還

とうとうサシバがMFの里山にも帰ってきました。何度も何度も頭上を旋回するサシバ。...

サシバ

幼鳥が電柱で休んでいました。...

サシバ元気印

2羽のサシバ幼鳥が急降下した。(戦いごっこ?)と思うと・・・今度はゆっくりと旋回上昇し、光の中に溶けていった。...

サシバ②

同じサシバのような・・・?気もする。...

サシバ①

サシバ(夏鳥、成鳥)。里山に飛んできたサシバ。(逆光の樹上に留まりました)...

サシバ

サシバ幼鳥(夏鳥、全長47~51cm 翼開長100~110cm)か細い声でピックイー、ピックイーと鳴いていた。...

サシバ幼鳥

サシバ(夏鳥、全長47~51cm 翼開長100~110cm)ひょっこりと尾根から顔を出して旋回するサシバ。...

サシバ降下

サシバ(夏鳥、全長47~51cm 翼開長100~110cm)空からサシバ(成鳥)が降りてきました。...

サシバ

晴れました。サシバも喜んで飛ぶでしょう。...

渡るサシバ

サシバ(全長47~51cm 翼開長100~110cm)約束の場所で、サシバ(幼鳥)が目の前を横切った。頭上にはサシバが1、2、3、4、・・・5。ゆっくりと旋回しながら通過して行きました。早くも秋の渡り、はじまり始まり・・・...

サシバ

サシバ(夏鳥、全長47~51cm 翼開長100~110cm)クイーッ、クイーッ、と鳴きながら旋回するサシバ、若鳥に見えました。翼の痛みが酷いです。そうとうの試練を越えて生き残り、ここに辿り着いたのかもしれません。...

曇りサシバ

花曇りでも、寒の戻りでも、サシバが上空を渡って行きます。1羽のサシバが旋回しながら後続者を待ち、3羽で高くなり暗い雲に吸い込まれました。...

桜サシバ

サシバ(夏鳥、全長47~51cm 翼開長100~110cm)成鳥私の住む町の上空を20羽前後のサシバが飛びました。桜の間からサシバが見えたと思うと、続々と飛来し、どうやらサシバの渡りに遭遇したようです。樹間より、低く飛んだサシバをなんとかファインダーに捉えることができました。故郷日本への帰還です。...

サシバ良い子

鳴門山。低くて近い空を飛んでくれた、可愛くて愛想良い子のサシバです。幼鳥。ギャラリーの皆さんが「暗色型だ!」と盛り上がっていたサシバ。そう聞けば黒いような?そのような。成鳥。逆光サシバ。幼鳥かな。成鳥。眩しすぎて・・・過去は空に溶け and you'll see a contrail(空飛ぶ広報室主題歌より)順光になった頃この場を離れました。じゃあまた、です。...

サシバ秋の渡り

サシバの渡り (夏鳥、全長47~51cm 翼開長100~110cm)9月21日、秋の大空に「愛と夢と感動」を描く、サシバの大連隊飛行が見られました。これぞ知る人ぞ知る国民的行事、「鷹の渡り」です。徳島県鳴門市、鳴門海峡を望む、こちら鳴門山展望台からの眺望です。早朝からのハチクマによるソロ飛行(画像無)に続き、ノスリ、ツミ、オオタカの大編隊飛行へと驚異的パフォーマンスが展開されるスペシャルデーとなりました。鳴門側...

サシバ春の渡り

サシバ(夏鳥)。このコは幼鳥なのかな~?午前中に2時間ほど鳴門山に出向きました。サシバとハチクマが飛びましたが、表情が撮れたのはこのコだけ。春の渡りには、もう遅いのかなあ・・・と思いながら出かけたのですが、鷹に会えたし、「鳴門山に行ってみます」と言った約束も果たせました。よかったです。鳴門海峡を飛び越えます。南東の風に乗ってフラ~イ。新しい風に乗ってフラ~イ。学名:Butastur indicus英名:Grey-faced...

サシバ旋回

夏鳥サシバ(全長:雄47㎝・雌51㎝)。遥か数千キロの空を越え、生れ故郷を目指すタカの渡り。(成鳥っぽい)サシバが頭上に出現し、たか~い空を幾度も旋回した。タカッ!連れのサシバを待っていたらしく、もう一羽が追いつく頃に更に飛行高度を上げ、東の空へとゆっくり消えていった。穏やかな朝は9時頃にサシバが一羽出現したり、ノスリが二羽で出現したり・・・徳島市内上空でもポツリポツリとタカの渡りが見られるけれど、...

あとのサシバ

夏鳥サシバが飛んでいく。気が付くのが遅すぎたみたいです。あとの祭り、ならぬ後のサシバが・・・たった一羽のみ。鳴門方向に飛んで行ったので、鳴門山で「タカの渡り観察」のバーダーさん達に出会うのかも?...